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    <title>お気に入りと自由帳</title>
    <description>フリーゲームを中心に好きなものの感想を書いています。
※探索系のゲームと区別がつきやすいように、文章を読んで進めるタイプのものはADVであっても基本的にはノベルとして扱っています（ただし、ツクール製の場合などまれに例外があります）。制作者名を表記して欲しいという要望があれば、教えて頂けると嬉しいです。コメント返信等に関する注意書きは「はじめに」カテゴリに載せています。</description>
    <link>http://okityou.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>にっぽん再発見！みんなのわくわくクイズ</title>
      <description>&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;残酷表現あり&lt;/span&gt;・ティラノスクリプト製・クイズ・ホラー要素あり・現代日本もの・短編・&lt;br /&gt;
難易度普通・ED4種類&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女の子から出題される、日本の文化に関するクイズに答えるゲームです。しかし、モキュメンタリーホラーの要素がかなり強いです。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;純粋にクイズを楽しみたい方よりも、架空の物語を楽しみたい方におすすめします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前半はタイトル通りの内容で、多く正解することを目指しながらプレイしていました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;けれども途中から、全く見聞きしたことのない単語や怪しい演出、「クイズ」としては違和感のある問題などが出てきて、その理由を探りたくなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クイズもホラーも好きだからダウンロードしたものの、あまりにも怖すぎて後悔した場面はありました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ただ、ホラーパートも含めて、「日本らしさ」というものに触れる機会を得られた作品でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クイズパートで誤答しても、解説で正しい答えを知ることができる点が嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、&lt;a href=&quot;https://novelgame.jp/games/show/13722&quot; title=&quot;&quot;&gt;「ノベルゲームコレクション」で公開&lt;/a&gt;されています。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://okityou.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%88%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA%EF%BC%89/%E3%81%AB%E3%81%A3%E3%81%BD%E3%82%93%E5%86%8D%E7%99%BA%E8%A6%8B%EF%BC%81%E3%81%BF%E3%82%93%E3%81%AA%E3%81%AE%E3%82%8F%E3%81%8F%E3%82%8F%E3%81%8F%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BA</link> 
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    <item>
      <title>占いの館 アレキサンドライトの疑惑</title>
      <description>&lt;div&gt;ARG・現代日本もの・中編・難易度普通・ED2種類&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とある占いサイトに隠されている秘密を解き明かすことが目的のゲームです。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ブラウザでプレイするタイプの作品です（ARGについての説明は、検索した方が早いと思うので省略します）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的には、架空の占いサイトを閲覧し、気になった言葉をサイト内にある検索フォームに入力することで、ストーリーが進みます。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;しかし、時々別の仕掛けがあったり、入力する言葉を推理する必要があったりして、頭を結構使った気がします。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ソースコードの解析やURLの改変をしなくてもクリアできる点は嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
占いサイトのデザインが実際にありそうなもので、没入感がありました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;「アレキサンドライト」について深く調べるほど怪しさが増し、真相を知りたくなりました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;最終的に迎えた結末には、やるせない気持ちになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、&lt;a href=&quot;https://note.com/kurononatsume/n/na5063ded5414&quot; title=&quot;&quot;&gt;制作者の方のnoteからプレイ&lt;/a&gt;できます。ヒントを見ることも可能です。&lt;/div&gt;</description> 
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    <item>
      <title>ドッキリ！でおヨメにきなさいっ！！</title>
      <description>&lt;div&gt;ティラノスクリプト製・ノベル・現代日本もの・短編・選択肢あり・難易度普通・&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ED7種類・一部ボイスあり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大企業のトップである男性が、お嫁さん探しをするという内容です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ボイスは本編以外の部分にあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プレイヤーの目的は、ターゲットとなる女性が怖がりそうなアイテムを選ぶというものです。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;各アイテムのイラストや説明文に、選ぶ楽しさを感じました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公をはじめとする登場人物全員のクセが強く、倫理的に問題がありそうと感じる言動もありました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;それでも、全体的には「可愛い」という印象が残る作品でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
イベントスキップ機能やゲーム内で見られる攻略情報など、親切設計だった点が嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品は、&lt;a href=&quot;https://www.freem.ne.jp/win/game/34106&quot; title=&quot;&quot;&gt;「ふりーむ！」で公開&lt;/a&gt;されています。&lt;/div&gt;</description> 
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    <item>
      <title>非視認性モザイクガール</title>
      <description>&lt;div&gt;ティラノビルダー製・ノベル・現代ファンタジー・長編・選択肢あり・難易度普通・&lt;br /&gt;
ED2種類・一部ボイスあり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ループによって何度も夏休みを繰り返している主人公が、顔にモザイクのかかった少女と出会うという内容です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;光が激しく点滅する演出があるので、画面との距離に注意が必要&lt;/span&gt;です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この物語は、2000年代のアニメやゲームなどのパロディが、重要な意味を持っています。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;元ネタを知らないものもありましたが、3作品は視聴したことがあるため、元との比較を楽しめました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;そして、当時のアニメが人々に与えた影響の偉大さを実感しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品のメインテーマ（「オタクは救われたのか」という合言葉）には、厳しさと希望の両方があったような気がしました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品は、&lt;a href=&quot;https://novelgame.jp/games/show/10019&quot; title=&quot;&quot;&gt;「ノベルゲームコレクション」で公開&lt;/a&gt;されています。&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://okityou.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%88%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%AB%EF%BC%89/%E9%9D%9E%E8%A6%96%E8%AA%8D%E6%80%A7%E3%83%A2%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;以下ネタバレ&lt;/a&gt;</description> 
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    <item>
      <title>連理の花　～妙麗なあなたへ～</title>
      <description>&lt;div&gt;&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;百合要素あり&lt;/span&gt;・ティラノビルダー製・ノベル・現代学園もの・短編・選択肢あり・&lt;/div&gt;&lt;div&gt;難易度普通・ED3種類（真ED1種類）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「&lt;a href=&quot;https://okityou.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0-%E7%99%BE%E5%90%88%E8%A6%81%E7%B4%A0%E3%81%82%E3%82%8A-/%E9%80%A3%E7%90%86%E3%81%AE%E8%8A%B1%E3%80%80%EF%BD%9E%E9%9D%A2%E6%98%A0%E3%82%86%E3%81%97%E5%90%9B%E3%81%A8%EF%BD%9E&quot; title=&quot;&quot;&gt;連理の花　～面映ゆし君と～&lt;/a&gt;」の関連作です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;大まかなあらすじは一緒ですが、主人公が異なります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ストーリーは、あっさりとした印象を受けました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;それでも、友情と恋愛の違いについて考察を巡らせたくなる心理描写など、惹かれるものがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
回想シーンで、「連理の花　～面映ゆし君と～」の主人公に対する好感度が上がりました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;また、これと同じシリーズである「連理の花　～遥けしふたりは～」も、そのうちプレイしたいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作者の方のサイトは&lt;a href=&quot;http://kazamurayuki.michikusa.jp/index.htm&quot; title=&quot;&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;です。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://okityou.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0-%E7%99%BE%E5%90%88%E8%A6%81%E7%B4%A0%E3%81%82%E3%82%8A-/%E9%80%A3%E7%90%86%E3%81%AE%E8%8A%B1%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%A6%99%E9%BA%97%E3%81%AA%E3%81%82%E3%81%AA%E3%81%9F%E3%81%B8%EF%BD%9E</link> 
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    <item>
      <title>木野瀬センセは教えてくれない</title>
      <description>&lt;div&gt;ティラノスクリプト製・ノベル・現代日本もの・短編・選択肢あり・難易度普通・&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ED3種類（真ED1種類）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人公（プレイヤー）が、家庭教師の先生から勉強を教わることになるという内容です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;2人は1年間、共に過ごすことになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選択肢は、会話を楽しむものと、テストに答えるものがあります。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;思うがままに選び続けても全てのエンディングを回収できるので、気楽にプレイできました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;テストは後半に出てくる英語の問題が難しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ルートによって、先生が「教えてくれない」ことが変わります。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;トゥルーエンドだけでなくノーマルエンドにも、響くものがありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作中の時期によって、先生の髪型や服装が異なる点も面白かったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品は、&lt;a href=&quot;https://novelgame.jp/games/show/13478&quot; title=&quot;&quot;&gt;「ノベルゲームコレクション」で公開&lt;/a&gt;されています。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://okityou.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%88%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%AB%EF%BC%89/%E6%9C%A8%E9%87%8E%E7%80%AC%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%81%AF%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84</link> 
    </item>
    <item>
      <title>よるのさんぽ</title>
      <description>&lt;div&gt;ティラノビルダー製・ホラーノベル・現代日本もの・短編・選択肢あり・難易度普通・&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ED5種類（真ED1種類）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女子小学生は、「白いバス」と呼ばれる都市伝説を知るという内容です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;時代設定はおそらく、1999年です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日常の延長線上にある非日常を体験する様子に、期待や緊張などを感じることができました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;物語を通して主人公の心情にも変化が現れるため、正統派ホラーという印象を受けました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;特に、BAD END4とトゥルーエンドが好みでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
オリジナルのイラストや音楽も、没入感を高めるものでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この作品は、&lt;a href=&quot;https://novelgame.jp/games/show/13704&quot; title=&quot;&quot;&gt;「ノベルゲームコレクション」で公開&lt;/a&gt;されています。&lt;/div&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>テレビからの脱出</title>
      <description>&lt;div&gt;Unity製・ADV・現代・ホラー要素あり・短編・難易度高め・ED1種類&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビの中に閉じ込められている人を動かして、脱出させることが目的のゲームです。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ブラウザ上で公開されていて、マウスとキーボードを使用します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
慣れるまでは、キャラクターを動かしにくいと感じました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;しかし、操作方法が理解できると、楽しめるようになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
クリアするためには、他の方のコメントが参考になりました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ギミックが予想の斜め上で、どのように制作されたのかが気になりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このゲームは、こちらで&lt;a href=&quot;https://unityroom.com/games/tvescape&quot; title=&quot;&quot;&gt;プレイ&lt;/a&gt;できます。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://okityou.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0-adv-/%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AE%E8%84%B1%E5%87%BA</link> 
    </item>
    <item>
      <title>妹からの手紙</title>
      <description>&lt;div&gt;ティラノスクリプト製・ノベル・現代日本もの・短編・選択肢あり・難易度普通・&lt;br /&gt;
ED3種類（真ED1種類）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
兄の元へ、離れて暮らしている妹から手紙が届くという内容です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;作品紹介ページにも注意書きが載っていますが、近親間での恋愛の描写が含まれているので、苦手な方はご注意ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初に文面を見たときは、「この中身ならスマホで連絡した方が良いのではないか」という疑問を持ちました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;しかし、プレイを重ねると、手紙という手段を使った理由がきちんとあったことが判明し、納得しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エンディングは、タイトル画面にあるヒントを見ていなかったら、回収できなかったかもしれません。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;仕掛けに驚かされるポイントが複数あり、すごいと思いました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作者の方のサイトは&lt;a href=&quot;https://kagess.web.fc2.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;作品自体は、&lt;a href=&quot;https://novelgame.jp/games/show/13671&quot; title=&quot;&quot;&gt;「ノベルゲームコレクション」で公開&lt;/a&gt;されています。&lt;/div&gt;</description> 
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    <item>
      <title>しからば-Deer Lover- デートする奈良どこがええ？</title>
      <description>&lt;div&gt;WOLF RPGエディター製・ノベル・現代日本もの・短編・選択肢あり・難易度普通・ED1種類&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良県出身の青年が、幼馴染とデートするという内容です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;ヒロインを怒らせない選択をすることによって、エンディングに辿り着くことができます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
選択肢は、奈良の名物と関連していても好感度が下がるパターンもあり、ひっかけのようなものを感じました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;不正解の場合でもヒロインのコメントがあり、直前の選択肢からやり直すことができる点が嬉しかったです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
奈良に関する知らなかった情報をたくさん得られて、知識の収穫に勤しむことができました。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;また、ラストに意外性がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
制作者の方のサイトは&lt;a href=&quot;http://kappaaqg.web.fc2.com/&quot; title=&quot;&quot;&gt;こちら&lt;/a&gt;です。&lt;/div&gt;&lt;div&gt;作品自体は、&lt;a href=&quot;https://www.freem.ne.jp/win/game/34650&quot; title=&quot;&quot;&gt;「ふりーむ！」で公開&lt;/a&gt;されています。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://okityou.blog.shinobi.jp/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%EF%BC%88%E3%83%8E%E3%83%99%E3%83%AB%EF%BC%89/%E3%81%97%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%B0-deer%20lover-%20%E3%83%87%E3%83%BC%E3%83%88%E3%81%99%E3%82%8B%E5%A5%88%E8%89%AF%E3%81%A9%E3%81%93%E3%81%8C%E3%81%88%E3%81%88%EF%BC%9F</link> 
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